平成28年度緑のカーテンコンクール、省エネ標語の受賞者が決定しました!(平成28年11月12日(土))

平成28年度緑のカーテンコンクール、省エネ標語の受賞者が決定しました!(平成28年11月12日(土))

平成28年度緑のカーテンコンクール、省エネ標語の受賞者が決定しました。 平成28年11月12日(土曜日)船橋市中央公民館にて、表彰しました。

平成28年度緑のカーテンコンクール

緑のカーテンのさらなる普及啓発を目的として、個人の部、事業所・公共施設の部の2部門に分け、緑のカーテンの生育状態等をもとに審査、コンクール形式で競いました。
個人の部へは105名、事業所・公共施設の部へは44か所から応募がありました。

船橋市地球温暖化対策地域協議会賞

個人の部

石塚 重治さん(三山2)


事業所・公共施設の部

船橋市立高根小学校「TEAM TAKANE」


その他の受賞作品は、船橋市ホームページで紹介しています。


 緑のカーテンコンクール受賞者のみなさん(津村副市長、古市公園協会事務局長、藤井会長と)

省エネ標語

市役所本庁舎において、8月と2月の省エネ月間に掲示する垂れ幕に掲載する、市民に親しみやすい省エネ標語を平成28年8月から9月にかけて募集をしたところ、全部で204作品の応募がありました。

最優秀賞

こまめにオフ エコな心の スイッチオン!

神田 歩美さん(飯山満町2)

(省エネ標語の説明)
必要のない電気の電源等はこまめに切るなど、小さなことを積み重ねていくことで、自然と普段からエコ(省エネ)への関心が高まると考えました。

優秀賞

省エネは工夫と努力の積み重ね。さあ、実行! 

上野 秀次郎さん(みやぎ台2)

「省エネは地球を救う第一歩 市民示そうその力」 

伊藤 道一さん(夏見1)

それって必要??地球のため、未来のために もう一度考えよう 

髙橋 楽百さん(古和釜小学校6年)

エコ・スクール賞

船橋市立古和釜小学校


省エネ標語受賞者のみなさん(津村副市長、藤井会長と)